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靴。


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ご覧の通りですが、朝の路面が凍り始めました。

朝ラン派の私には致命的な問題です。

転倒すれば大けがにつながりますし、車にひかれてしまう可能性もあります。


しかし、世の中は常に進化しておりまして、アイスバーンでも走れる靴なるものが売られております。

これはすごい!!と思い、昨年の冬から危ない路面状態のときは履かせていただいています。


もちろんスピードを出して走れば危険ですので、スロージョグにはなりますが、

何もしない日が2日も続きますと、体と気持ちが整わないので、いつの間にか私のマストアイテムとなりました。


【物は進化し続けている】

最近はオールシーズンタイヤなんていう素敵な商品もあるようで、どうしようか現在情報収集しております。タイヤ置場いらず、毎年2回のタイヤ交換もいらずなんて夢のような商品です。開発者様有難うございます。


【不動産屋は進化しているのか?】

技術開発が伴うものは年々進化しているのは周知の事実ですが、ふと今日のランニング中に、不動産屋って昔からそんなに進化していないんじゃないか?と思った次第です。


もちろん、zoomでの説明や、電子契約など、技術的な進化を借りての進化はありますが、なんだか周りをみても雰囲気や本質は変わってないような気がしています。


【同じでいいのか?】

ま、要するにここになりますかね。

今はおかげさまでパソコンやスマホさえあれば、世界に向けて発信可能な時代です。

意外にもその波に乗っていない業者さんも多いように感じます。


もちろん実際にインスタなどみますと、全国では色々と発信されている業者さんはいらっしゃいますが、地方は現状ではまだまだ数は少ないです。


どういうことに注意すればよいのか、土地だけ先に買っていいのか、ローンはどうするのか、どうやって手続きを進めればよいのか、などなど、買い手側は知りたいことだらけです。


売り手側の発信がないと、ちょっと不動産屋さんに聞きに行くかとは、敷居が高く無理な

気がします。


コロナもありますので、出向かずともLINE、メールなど連絡手段は色々あります。


私も最近LINE問合せ開始しましたら、早速何件かご連絡頂戴しました。


簡単に聞ける、相談しやすい、手続きはすべてお任せできる、こんな不動産屋さんをユーザーは求めている時代です。


とにかく日々ユーザーの立場に立ち、どうすれば敷居が低い会社にできるのかを追求しながら邁進できればと思っております。


その中で当社の敷居をいい意味でとても低く感じていただき、数々のお客様とお話させて

いただきまして、誠に有難うございました。


まだ今年は13日ありますが、何かありましたら気軽にご連絡頂戴できれば幸いです。


購入するしないのお話は最後の最後のお話ですので、どうしようかなの入口の部分のお話で全然かまいませんので、何なりとご質問・ご不安点など頂戴できればと思います。


すごく寒くて滑りやすいので、くれぐれも運転・歩行にはお気をつけください!!







 
 
 

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​不動産業・新規分譲・開発事業

​免許番号 長野県知事(1)第5728号

あがたまち不動産株式会社

​  代表取締役 泉谷 昌伸  ​

​ CEO Masanobu Izutani

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